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恐竜博に行ってきました! 気になる混雑状況や、見どころや感想、グッズコーナー情報、恐竜博体験談をレポート!

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国立科学博物館
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東京・上野で開催している「恐竜博2019」に行ってきました!

気になる混雑状況や、見どころや感想、グッズコーナー情報、小1娘の満足度など、恐竜博体験談をレポートします!

結論から言うと、親子ともども満足度の高い展示会でした。

▼恐竜博の情報を総まとめ!

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PayPayとか、LINE Payとかって、どうやってはじめるの?

 

数え切れないほど選択肢が豊富なスマホ決済。

お得に活用出来てますか?

 

これから使いはじめたいかたにとっては、使い方もわからないし、そもそも、どれからはじめたらいいか迷ってしまいますよね。

 

なんだか難しそうだし、別に使わなくてもいいかな・・・

 

ちょっと待ってください。その考え、勿体ないかも・・

スマホ決済は今、大幅ポイント還元や、独自の割引キャンペーンなど、お得になることばかり。

さらに、2019年10月からはスマホ決済をはじめとするキャッシュレス決済が、2020年7月まで最大で5%還元されることが決定!

軽減税率対象品も還元されるので「結果的に増税前より安くなっている」という現象まで起きています。

 

イクケン
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使わないのは損するレベル・・・

 

 

じゃあ、どのアプリがいいの?

 

結論から言うと、スマホ決済に特化した使いやすさと、数多くの還元キャンペーンがある「PayPay」が間違いないです。

しかも今なら「PayPay」ダウンロード&銀行口座登録で、1,000円プレゼントキャンペーン中なんです!

 

イクケン
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私も「PayPay」キャンペーンから使い始めて半年になりましたが、普通に買い物しているだけなのに、こんなにキャッシュバックしてもらっていいのだろうか、という気持ちになります。

 

申し込みも簡単

すぐに使いはじめられます。

難しいことは全くありません。

本当に便利ですよ。

 

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関連【一覧表有】「PayPay」と「LINEペイ」と「メルペイ」の使い方はこちら!比較まとめ!【スマホ決済アプリ】

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恐竜博の混雑状況、やはり平日は狙い目!

まずは気になる混雑状況から。

金曜の15時に入館しました!

入場までの待ち時間はありません!

館内はこのような状況です。

鑑賞するのに人混みをかき分けたりといったことはなし。

時折混み合っているのは、副音声解説がある場所。

非常に快適でした。

やはり平日は見やすいです。

▼恐竜博の混雑状況予想はこちら

関連【恐竜博】行く前に抑えればもっと楽しめる!混雑状況、見どころ、関連番組、お得なチケット、ランチ情報【まとめ】

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恐竜博の感想!

では、恐竜博を鑑賞しての感想です!

恐竜時代に降り立ったような大迫力展示!

化石をもとにした恐竜の再現展示は見応え充分でした。

会場の大きさをめいいっぱい使って、恐竜の躍動感が表現されています。

そんな恐竜の再現展示の間を潜り抜けるように見上げていると、まるで自分が恐竜時代に降り立ったかのような気分になってきます。

恐竜ルネサンス近年の研究を総ざらい!

今では信じられませんが、50年前までは、恐竜は愚鈍、のろま。そんなイメージがあったそうです。

そのイメージがいっぺんするのが、デイノニクスの化石発見。

この発掘をきっかけに恐竜研究は「恐竜ルネサンス」といわれる新時代に突入します。

恐竜博では、展示にあわせて年号も振られています。

 

ここ50年で次々と発見される化石たちが、従来の説を覆し、新説を生み出しています。

それでもなお、解明されていない現在進行系の謎も多々あり、知的好奇心が刺激されます。

恐竜の生態が丸わかり!CG映像とパネルの丁寧解説。

国立科学博物館の特別展の楽しみに、丁寧なパネル解説があります。

目玉展示には、同じ解説パネルが2箇所に配置されていました。
混雑を想定した粋な配慮ですよね。

さらに今回は主催側にNHKが居ることもあり、映像解説が実に豪華。

  • デイノケイルスの争い
  • むかわ竜の生活

映像とパネルを通じて、恐竜に関する理解が進みます。

小1の娘が飽きずに楽しめる!鈴木おさむ氏監修の音声ガイド。

小学1年の娘を連れていきました。

娘はいつも特別展で副音声を借ります。

今回も副音声ガイドを借りていました。

今回の副音声は放送作家の鈴木おさむ氏監修。

娘が副音声の順番をしっかりと守り、「ふむふむ、なるほど」と一人でつぶやいていました。

展示会をより深く理解できたようです。

今回の副音声はデイノケイルスの紙はちまきがもらえました!

記念撮影コーナーはARで恐竜気分!

恐竜博の記念撮影コーナーが、混雑していました!

「自分の手から、恐竜の化石が出てくる」

そんな写真がとれるAR体験。

楽しい写真がとれました。

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グッズコーナーは充実。売り切れ品も!

最後はグッズコーナーです。

定番の図録から、ぬいぐるみ。

コラボグッズも充実していました。

中には、開幕1週間をただずして、売り切れになっているグッズも。

特別展で毎回購入している定番のコイン。

今回は、すみっこぐらしバージョンにしました。

▼品切れ続出!恐竜博のグッズ紹介!

関連【まとめ】『恐竜博』グッズ情報。図録、恐竜博限定グッズ、関連書籍まで徹底紹介!【上野・国立科学博物館】

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恐竜博の滞在時間は2時間でした!

特別展を出たのは17時ごろ。

15時から入ったので、滞在時間は2時間ほどでした。

平日のスムーズな鑑賞状況でこの時間です。

土日祝は混雑で列の進みが遅くなるため、もう少し時間がかかるとみたほうがよさそうです。

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恐竜博レポート まとめ

  • 恐竜時代に降り立ったような大迫力展示!
  • 恐竜ルネサンス近年の研究を総ざらい!
  • 恐竜の生態が丸わかり!CG映像とパネルの丁寧解説。

私たちが今いるこの地球に、かつて恐竜たちが暮らしていた。

どこか別の世界のファンタジーではなく、この日本にも恐竜がいた。

そうした事実にわくわくしてきますよね。

恐竜博は恐竜学の最新研究を、こどもにわかりやすく、おとなにもおどろきを、届けてくれる展示会でした。

ぜひ、生で観てみてください。

 

ちなみに、小1の娘が相当感化されたのか、

 

むすめ
むすめ

わたし、恐竜博士になる!

と言って、おみやげに選んだのが「恐竜の化石」。

渋すぎるチョイス。

虫眼鏡を使って、日々観察しています。

「連れていってよかったなあ」としみじみ思います。

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恐竜博に泊まりで行くなら

もし、遠方から恐竜博を見に行く場合、宿泊も検討されますよね。

 

どのエリアに泊まるのがおすすめ?

 

宿泊先って、意外に絞りこめないものですよね。

 

まずは、国立科学博物館がある上野駅周辺で探すのが基本です。

上野から電車で10分の浅草駅周辺もいいかもしれません。

 

そして、わたしがおすすめしたいのが、浅草橋駅周辺。

浅草橋駅は上野からタクシーで10分程度。

古くからの問屋街なんです。

 

上野や浅草に比べると、浅草橋は知名度は低いかもしれません。

その分、ホテルが安め。

穴場です。

アクセスも2路線入っている駅ですので、不便ではないです。

ぜひ浅草橋も検討してみてください。

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